マンガと育児と時々 仕事と競馬

30代男子の日常系

慌てない慌てない⭐️

こんにちわー❗️

みなさん元気にしてますか❓

僕は元気です✧ •̀.̫•́✧

 

今年は珍しく大きな予定がちょこちょこ入っている僕です。

 

今月は第二子誕生、9月は合唱本番、10月はフルマラソン、年末商戦を挟んで、来年3月は僕が所属している日本舞踊団体の50周年記念の舞台。

 

歌って、踊って、走れるマルチな人間になってしまいます笑

 

練習時間とか、家族との時間とか、優先順位はその日その日で変わってしまいますが、どれも手を抜かず、かつ、ダウンしてしまわないようにやっていきたいです♫

 

 

とりあえずは今月生まれる長女さんとの対面を無事にきっちり果たしつつ、長男さんにたっぷりと愛を浴びせつつ、妻にしっかりと思いやりと優しさを注ぎたいと思います。

 

昨日『透明なゆりかご』というマンガを読みました。

 

内容はとある産婦人科の看護師バイトをしていた作者のリアルなストーリーです。

 

死産、流産、虐待、中絶となかなか内容はハードですが、普段、周りでなかなか聞かないだけで、これらの事は毎日、毎分のように世界中で起きていることです。

 

改めて命の重みを感じましたし、自分の親への感謝とか、妻への感謝、無事に産まれ育ってくれている長男さんへの感謝を感じました。

 

当たり前のようなことが、実は当たり前ではない。

日常生活に追われていると、忘れてしまうような些細なことですが、ふと、そういうことを思い出して生きていけるようにしたいものです。